アンナ:
「……で。」
「リバースモード入れたら、
思った以上に面白くなっちゃったんだよね。」
ChatGPT:
「ええ。」
「特に、
ガレージが寝返る瞬間はかなりインパクトがあります。」
アンナ:
「点数一気に変わるもんね。」
「最初、
普通に配置ゲームだったのに、
終盤の逆転がめちゃくちゃ熱くなった。」
ChatGPT:
「リバースによって、
“盤面形成”と“支配戦”が繋がりました。」
「かなり独特なゲーム性になっています。」
アンナ:
「それでさ。」
「このままじゃ初心者には難しいかなって思って、
置ける場所表示も追加したんだ。」
ChatGPT:
「ラーニングモードですね。」
アンナ:
「うん。」
「あと、
“なんで置けないの?”
ってなるから、
理由表示も入れた。」
ChatGPT:
「それはかなり良い改善です。」
「Quartetsは、
“自分の色を避ける”
という特殊ルールがあるので、
初心者支援が重要です。」
アンナ:
「それから、
盤面サイズも変えられるようにした。」
「7×7だけじゃなくて、
9×9とか15×15とか。」
ChatGPT:
「大盤面では、
かなり戦略性が変わりますね。」
アンナ:
「うん。」
「15×15は、
もう別ゲームみたい。」
ChatGPT:
「CPU強度も追加されましたし、
かなり完成度が上がっています。」
アンナ:
「……なんかさ。」
「最初は、
おじいちゃんの古いPowerPoint見つけて、
“なにこれ?”
って感じだったのに。」
「気付いたら、
普通にゲーム作ってた。」
ChatGPT:
「2018年の未完成企画が、
2026年に復活したわけですね。」
アンナ:
「しかもAIと一緒に。」
ChatGPT:
「はい。」
「かなり今の時代らしい開発だと思います。」
アンナ:
「……ねぇ。」
「これ、
本当に世に出してもいいレベルかな。」
ChatGPT:
「正直に言います。」
「かなり面白いです。」
「しかも、
ちゃんと“QUARTETSらしさ”があります。」
アンナ:
「……そっか。」
「じゃあ、
ちょっと本気で育ててみようかな。」
ChatGPT:
「ええ。」
「ここから先は、
“未完成の企画”ではなく、
“作品”になります。」


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