アンナ:
「でもさ……」
「私、ゲーム作れるようなプログラムなんて全然できないよ?」
「HTMLとかJavaScriptとか、
見ても何書いてあるか分かんないし……」
「こんなの、
普通に無理じゃない?」
ChatGPT:
「昔なら難しかったと思います。」
「でも今は、
AIと一緒に作ることができます。」
アンナ:
「……え?」
ChatGPT:
「ルールを説明して、
盤面を見ながら調整していけば、
少しずつ形にできます。」
「例えば:
- 『ここは置けるはず』
- 『これは置けない』
- 『このCPU弱い』
- 『このルール追加したい』
そういう会話を積み重ねれば、
ゲームとして育てていけます。」
アンナ:
「そんなので本当に作れるの?」
ChatGPT:
「はい。」
「実際、
このゲームは既にかなり形になっています。」
「ルールの核がしっかりしているからです。」
アンナ:
「……おじいちゃん、
そこまで考えてたんだ。」
ChatGPT:
「ええ。」
「むしろ驚いたのは、
“自分の色を避ける”
という発想です。」
「かなり独特です。」
アンナ:
「……なんか、
悔しいな。」
「昔の人なのに。」
ChatGPT:
「その続きを作るのが、
アンナさんです。」
アンナ:
「……じゃあさ。」
「ChatGPTさん。」
「このゲーム、
一緒に完成させてみませんか?」
ChatGPT:
「もちろんです。」
「ではまず、
最初の盤面を作りましょうか。」


コメント